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標本番号 |
NSMT-M 32303 国立科学博物館標本・資料統合データベース |
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和名 | ヒグマ 川田ら, 2021 |
学名 | Ursus arctos 川田ら, 2021 |
標本種類 | 剥製標本 |
収蔵機関 | 国立科学博物館 |
前後の長さ | 1569 mm |
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横幅 | 1243 mm |
高さ | 2661 mm |
* 3Dモデルに外接する四角の大きさを測定しており、ハイフンのみの値(-)は、未計測であることを示します。
GBIF (地球規模生物多様性情報機構) 上の生物位置データ(主に標本採取位置、観察された位置)を表示 GBIF Webサイト |
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オリジナル標本番号 | WTY_303 |
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採集日 | 1961-10 |
和名 | ヒグマ 川田ら, 2021 |
学名 | Ursus arctos 川田ら, 2021 |
英名 | Brown Bear |
採集国 | アメリカ (UNITED STATES) |
採集地 | Alaska Peninsula, Kahiltna Clacier, ALASKA, USA DeepLで自動翻訳 |
コレクション名 | ヨシモトコレクション |
企画展における学名 | Ursus arctos |
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企画展における和名 | ヒグマ |
フィールドノートの記述 | 1961年にアラスカで得たこのヒグマは世界最大級のものである。ヨシモトらは日が暮れるまでに何とか皮を処理したかったが、その作業は4時半までかかり冬のアラスカではすでに真っ暗であったという。大型のヒグマを得たヨシモトは、この経験が「ホッキョクグマのハンティングに私をいざなった」と書いている。 |
対象種名 | Ursus arctos MDD |
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対象種英名 | Brown Bear MDD |
対象種別英名 | Grizzly Bear, Kodiak Bear MDD |
タイプ標本産地 | northern Sweden. DeepLで自動翻訳 MDD |
対象種名 | Ursus arctos MSW3 |
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タイプ標本産地 | "sylvis Europæ frigidæ" restricted by Thomas (1911a) to "Northern Sweden." DeepLで自動翻訳 MSW3 |
Encyclopedia of Life (生物百科事典) 経由の情報 EoL Webサイト
対象種名 | Ursus arctos ADW EoL |
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